ゲーム中にヘッドセットを使っていると、
「耳が痛くなる」
「メガネのつるがこめかみに当たって痛い」
「長時間つけると耳のまわりが疲れる」
「軽いヘッドセットに変えたほうがいいのか迷う」
と感じる人は多いです。
ヘッドセットで耳が痛くなる原因は、重さだけではありません。イヤーパッドの硬さ、側圧の強さ、イヤーカップのサイズ、メガネとの干渉なども大きく関係します。
そのため、耳が痛くなりにくいゲーミングヘッドセットを選ぶなら、軽さだけでなく、イヤーパッドの柔らかさ・側圧・メガネとの相性まで確認することが大切です。
本記事では、耳が痛くなりにくいゲーミングヘッドセットを6つ紹介します。
長時間プレイ、メガネ使用、軽さ重視、ワイヤレス重視など、用途別に選びやすいようにまとめました。

Logicool G ゲーミングヘッドセット G335
※価格は2026年6月22日時点の税込参考価格です。販売価格は変動するため、最新価格はAmazon・楽天市場などの販売ページで確認してください。
ヘッドセットで耳が痛くなる原因
ヘッドセットで耳が痛くなる原因は、主に側圧・重量・イヤーパッドの硬さ・イヤーカップのサイズ・メガネとの干渉です。
特に多いのは、ヘッドセットが左右から頭を締め付ける「側圧」と、メガネのつるがイヤーパッドに押しつけられることによる痛みです。
また、本体が重いモデルは首や肩が疲れやすく、イヤーパッドが硬いモデルは耳の外側やこめかみに圧が集中しやすくなります。
そのため、耳が痛くなりにくいヘッドセットを選ぶときは、軽さだけでなく、側圧・イヤーパッドの柔らかさ・メガネとの相性まで確認することが大切です。
なお、この記事で扱う「耳の痛み」は、ヘッドセットの圧迫やメガネとの干渉による痛みを想定しています。ヘッドセットを外しても耳が痛い、耳だれ・聞こえにくさ・めまいがある場合は、ヘッドセット選びではなく耳鼻科への相談も検討してください。
痛む場所別に見る原因と選び方
耳が痛いといっても、痛む場所によって原因は少し変わります。
「なんとなく耳が痛い」で選ぶより、どこが痛いのかを確認してから選ぶと、自分に合うヘッドセットを見つけやすくなります。
| 痛む場所 気になる症状 | 考えられる原因 | 選び方の目安 |
|---|---|---|
| こめかみが痛い | 側圧が強い/メガネのつるが押されている | 側圧ひかえめ・柔らかいイヤーパッド |
| 耳の外側が痛い | イヤーカップが小さい/イヤーパッドが硬い | 耳全体を覆えるオーバーイヤー型 |
| 耳の後ろが痛い | メガネのフレームが押しつけられている | メガネ配慮モデル・柔らかいイヤーパッド |
| 頭頂部が痛い | ヘッドバンドの圧が強い/重さが集中している | サスペンション式・クッション性のあるヘッドバンド |
| 首や肩が疲れる | 本体が重い/長時間つけっぱなし | 300g以下、できれば250g前後の軽量モデル |
| 耳まわりが蒸れる | 密閉感が強い/通気性が低い | 通気性パッド・開放型ヘッドセット |
こめかみや耳の後ろが痛い場合は、メガネのつるが押しつけられている可能性があります。メガネユーザーは、側圧が強すぎないモデルや、柔らかいイヤーパッドを採用したモデルを選ぶと使いやすいです。
耳の外側が痛い場合は、イヤーカップのサイズやイヤーパッドの硬さが合っていない可能性があります。耳全体を覆えるオーバーイヤー型や、厚みのある柔らかいイヤーパッドを選ぶと、耳への圧を分散しやすくなります。
頭頂部や首・肩が疲れる場合は、ヘッドセットの重さやヘッドバンドの形状が原因になっていることがあります。長時間使うなら、300g以下の軽量モデルや、サスペンション式ヘッドバンドを採用したモデルを選ぶのがおすすめです。
耳が痛くならないゲーミングヘッドセットの選び方
耳が痛くなりにくいゲーミングヘッドセットを選ぶときは、音質やマイク性能だけでなく、装着感を重視することが大切です。
特に確認したいポイントは、次の5つです。
300g以下の軽量モデルを選ぶ
長時間使うなら、まずは300g以下を目安に選びましょう。
ヘッドセットが重いと、耳だけでなく首や肩にも負担がかかりやすくなります。2〜3時間以上プレイする人や、VC・配信で長く装着する人は、軽量モデルを選んだほうが快適です。
特に軽さを重視するなら、250g前後のモデルが候補になります。
今回紹介しているLogicool G335やRazer BlackShark V2 Xは約240g、SteelSeries Arctis Nova 3P Wirelessは約260g、SONY INZONE H6 Airは約199gと、軽量性を重視したい人に選びやすいモデルです。
ただし、軽ければ必ず耳が痛くならないわけではありません。
本体が軽くても、側圧が強かったり、イヤーパッドが硬かったりすると耳やこめかみが痛くなる場合があります。軽さは大事ですが、イヤーパッドの柔らかさと側圧もセットで確認しましょう。
とにかく軽さを重視したい人は、軽い・軽量ゲーミングヘッドセットの記事もあわせて確認しておくと選びやすいです。
➡関連記事:軽い・軽量ゲーミングヘッドセットおすすめ5選
柔らかく通気性のあるイヤーパッドを選ぶ
イヤーパッドの素材は、耳の痛みや蒸れに大きく関わります。
硬いイヤーパッドは耳まわりに圧がかかりやすく、長時間使うと痛みにつながる場合があります。
一方で、柔らかいメモリーフォームやファブリック素材、メッシュ系のイヤーパッドは、耳まわりへの圧迫感を抑えやすいです。通気性も確保しやすいため、蒸れが気になる人にも向いています。
合皮系のイヤーパッドは遮音性が高い反面、蒸れやすい場合があります。ゲーム音に集中したい人には合いますが、長時間の快適性を重視するなら、通気性のある素材も候補に入れましょう。
側圧が強すぎないモデルを選ぶ
耳が痛くなる原因のひとつが、ヘッドセットの締め付け、いわゆる側圧です。
側圧が強いモデルは、頭にしっかり固定されやすく、遮音性も高くなりやすいです。しかし、長時間使うと耳やこめかみが圧迫されやすくなります。
耳の痛みを抑えたい人は、側圧が強すぎないモデルや、ヘッドバンドの調整幅が広いモデルを選ぶと安心です。
特にサスペンション式ヘッドバンドを採用したモデルは、頭頂部への負担を分散しやすいため、長時間プレイと相性が良いです。
メガネ使用時はイヤーパッドの厚みも確認する
メガネをかけたままヘッドセットを使う場合は、イヤーパッドの厚みと柔らかさが重要です。
イヤーパッドが硬いと、メガネのつるがこめかみや耳の後ろに押し当たり、痛みにつながることがあります。
メガネユーザーは、以下のポイントを確認しましょう。
Logicool G735のように、メガネや小さなピアスをつけた人にも配慮した設計のモデルは、メガネユーザーにとって選びやすい候補になります。
長時間使うなら開放型も候補にする
長時間プレイで蒸れや圧迫感が気になる人は、開放型ヘッドセットも候補になります。
開放型はハウジングが密閉されていないため、音がこもりにくく、蒸れにくいのが特徴です。耳まわりの閉塞感が少ないため、長時間でも快適に使いやすい場合があります。
ただし、開放型は音漏れしやすく、周囲の音も入りやすいです。家族がいる部屋や、周囲の音を遮断したい環境には向きません。
静かな部屋で一人でゲームをする人や、蒸れにくさ・開放感を重視する人には、SONY INZONE H6 Airのような背面開放型モデルも候補になります。
耳が痛くならないゲーミングヘッドセット6選
以下では、耳への圧迫を抑える軽量ボディやメガネへの干渉を考慮した設計を備えたヘッドセットを6つ紹介します。
Logicool G335|軽さと装着感のバランスで選ぶならこれ

| 価格 | ¥6,890 |
| 重量 | 約222g |
| 接続方式 | 有線3.5mm |
| 主な特徴 | サスペンションヘッドバンド、通気性イヤーパッド |
| 向いている人 | 軽さと装着感を重視したい人 |
Logicool G335は、耳が痛くなりにくいゲーミングヘッドセットを探している人に最もおすすめしやすい有線モデルです。
約222gの軽量設計に加えて、サスペンション式ヘッドバンドを採用しているため、頭頂部への負担を分散しやすいのが特徴です。
イヤーカップには柔らかく通気性のある素材を採用しており、長時間でも耳まわりの圧迫感を抑えやすいです。
有線3.5mm接続なので、PC・PS5・Switchなどに接続しやすく、充電を気にせず使えるのもメリットです。
この商品の注目ポイント
こんな人におすすめ
注意点
ワイヤレスではないため、ケーブルの煩わしさが気になる人には向きません。また、遮音性を最優先したい人は、より密閉感の高いモデルも検討するとよいです。
Razer BlackShark V2 X|FPS・VCで長時間使う人向け

| 価格 | ¥6,490 |
| 重量 | 約240g |
| 接続方式 | 有線3.5mm |
| 主な特徴 | 軽量ボディ、厚めのイヤークッション、カーディオイドマイク |
| 向いている人 | FPSやVCを長時間使う人 |
Razer BlackShark V2 Xは、約240gの軽量設計と厚めのイヤークッションにより、長時間でも使いやすい有線ゲーミングヘッドセットです。
FPS向けの定番モデルとしても人気があり、軽さ・遮音性・マイク性能のバランスを重視したい人に向いています。
イヤークッションは耳まわりを包み込むタイプで、ゲーム音に集中しやすいのが特徴です。VCを使いながら長時間プレイする人にも選びやすいモデルです。
この商品の注目ポイント
こんな人におすすめ
注意点
遮音性がある分、密閉感や蒸れが気になる人もいます。メガネ使用時の痛みが気になる場合は、イヤーパッドの当たり方や側圧が自分に合うかを実際に確認しましょう。
HyperX Cloud Stinger 2 Core|安さ重視で選びたい人向け

| 価格 | ¥6,100 |
| 重量 | 約266g |
| 接続方式 | 有線3.5mm |
| 主な特徴 | ソフトフォーム&ファブリックイヤークッション |
| 向いている人 | 価格を抑えつつ装着感も重視したい人 |
HyperX Cloud Stinger 2 Coreは、価格を抑えながら装着感も重視したい人に向いている有線ゲーミングヘッドセットです。
重量は約約266g で、300g以下の軽量モデルに入ります。ソフトフォームとファブリック素材のイヤークッションを採用しているため、耳まわりへの圧迫感を抑えやすいのが特徴です。
高級モデルのような多機能さはありませんが、安くて使いやすいゲーミングヘッドセットを探している人には選びやすいモデルです。
この商品の注目ポイント
こんな人におすすめ
注意点
上位モデルと比べると、音質やマイク性能は控えめです。また、販売ページによって対応機器の表記が異なる場合があるため、購入前に自分の使いたい機器で使えるか確認してください。
SteelSeries Arctis Nova 3P Wireless|ワイヤレスで快適に使いたい人向け

| 価格 | ¥14,973 |
| 重量 | 約260g |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス/Bluetooth |
| 主な特徴 | ComfortMAXフィット、最大40時間バッテリー |
| 向いている人 | ケーブルなしで快適に使いたい人 |
SteelSeries Arctis Nova 3P Wirelessは、軽量ワイヤレスで耳への負担を抑えながら使いたい人に向いています。
約260gの軽量設計に加えて、ComfortMAXフィットにより頭に合わせて装着しやすいのが特徴です。2.4GHzワイヤレスとBluetoothに対応しているため、PCやゲーム機、スマホなど複数デバイスで使いやすいモデルです。
有線ヘッドセットのケーブルが気になる人や、デスクまわりをすっきりさせたい人に向いています。
この商品の注目ポイント
こんな人におすすめ
注意点
有線モデルより価格は高めです。また、使う機器によって接続方式や対応状況が変わる場合があるため、購入前に対応プラットフォームを確認してください。
Logicool G735|メガネでも痛くなりにくいモデルを選びたい人向け

| 価格 | ¥26,000 |
| 重量 | 約273g |
| 接続方式 | LIGHTSPEED/Bluetooth/有線3.5mm |
| 主な特徴 | メガネ・小さなピアスにも配慮した快適設計 |
| 向いている人 | メガネ使用時の圧迫感を抑えたい人 |
Logicool G735は、メガネをかけたまま使いやすいゲーミングヘッドセットを探している人に向いています。
柔らかいイヤーカップと調整しやすいヘッドバンドにより、耳まわりへの圧迫感を抑えやすい設計です。メガネや小さなピアスをつけた人にも配慮されているため、メガネユーザーにとって候補にしやすいモデルです。
LIGHTSPEEDワイヤレス、Bluetooth、有線3.5mmに対応しているため、PC・スマホ・ゲーム機など複数デバイスで使いやすいのも魅力です。
この商品の注目ポイント
こんな人におすすめ
注意点
価格は高めです。コスパだけを重視するなら、Logicool G335やHyperX Cloud Stinger 2 Coreのほうが選びやすいです。
SONY INZONE H6 Air|軽さと開放感を最重視する人向け

| 価格 | ¥25,000 |
| 重量 | 199g |
| 接続方式 | 有線 |
| 主な特徴 | 背面開放型、超軽量設計 |
| 向いている人 | とにかく軽く、蒸れにくいモデルを選びたい人 |
SONY INZONE H6 Airは、約199gの超軽量設計が特徴の背面開放型ゲーミングヘッドセットです。
今回紹介する中でも特に軽く、長時間プレイで首や頭への負担を抑えたい人に向いています。背面開放型のため、密閉型ヘッドセットよりも開放感があり、蒸れにくいのもメリットです。
静かな部屋で一人でゲームをする人や、長時間でも軽く快適に使えるモデルを探している人にはかなり相性が良いです。
この商品の注目ポイント
こんな人におすすめ
注意点
背面開放型なので音漏れしやすく、周囲の音も入りやすいです。家族が近くにいる環境や、周囲の音を遮断したい人には向きません。また、有線モデルなので、ワイヤレスで使いたい人はSteelSeries Arctis Nova 3P Wirelessなどを検討しましょう。
今のヘッドセットで耳が痛いときの対策
今使っているヘッドセットで耳が痛い場合でも、すぐに買い替える必要があるとは限りません。
まずは、装着位置やヘッドバンドの調整、イヤーパッドの状態を確認してみましょう。少し調整するだけで、耳やこめかみにかかる圧迫感が軽くなることがあります。
ヘッドバンドとイヤーカップの位置を調整する
最初に試したいのは、ヘッドバンドの長さとイヤーカップの位置調整です。
ヘッドバンドが短すぎると、ヘッドセット全体が耳まわりを強く押しつけやすくなります。逆に、長すぎるとイヤーカップの位置がズレて、耳の一部に圧が集中する場合があります。
イヤーカップの位置を少し前後にずらすだけでも、耳やこめかみにかかる負担が変わることがあります。
ただし、ヘッドバンドを無理に広げたり曲げたりするのは避けましょう。破損の原因になる可能性があります。
メガネのつるが押しつけられていないか確認する
メガネをかけたままヘッドセットを使っている場合は、メガネのつるがイヤーパッドに強く押しつけられていないか確認しましょう。
太めのフレームや硬いフレームは、こめかみや耳の後ろに圧が集中しやすく、長時間使うと痛みにつながることがあります。
メガネで痛みが出る場合は、イヤーカップの位置を少しずらしたり、つるが細めのメガネを使ったりすると、圧迫感を抑えやすくなります。
イヤーパッドが硬くなっていないか確認する
長く使っているヘッドセットは、イヤーパッドが劣化して硬くなっている場合があります。
イヤーパッドが硬くなると、耳まわりにかかる圧が強くなり、痛みや疲れにつながりやすいです。表面がひび割れていたり、クッション性が落ちていたりする場合は、交換できるか確認してみましょう。
柔らかい素材や厚みのあるイヤーパッドに交換できれば、耳への負担を軽減できる場合があります。
ただし、すべてのヘッドセットでイヤーパッド交換ができるわけではありません。交換前に、対応するイヤーパッドが販売されているか確認しておくと安心です。
調整しても痛い場合は買い替えを検討する
ヘッドバンドやイヤーカップの位置を調整しても痛い場合は、今使っているヘッドセットの側圧やイヤーパッドが自分に合っていない可能性があります。
特に、メガネをかけると毎回痛くなる、1時間以内でも耳が痛くなる、イヤーパッドが硬くて耳に当たる場合は、側圧がひかえめなモデルや軽量モデルへの買い替えを検討したほうが快適です。
買い替える場合は、300g以下の軽量モデル、柔らかいイヤーパッド、側圧が強すぎない設計、メガネとの相性を重視して選びましょう。
FAQ(よくある質問)
- Qヘッドセットで耳が痛くなる原因は何ですか?
- A
主な原因は、側圧の強さ、重量、イヤーパッドの硬さ、イヤーカップのサイズ、メガネのつるへの圧迫です。特に長時間使う人は、軽さだけでなくイヤーパッドの柔らかさや側圧も確認しましょう。
- Qメガネでも耳が痛くなりにくいヘッドセットはありますか?
- A
完全に痛くならないとは言い切れませんが、側圧が強すぎず、柔らかいイヤーパッドを採用したモデルは痛みを抑えやすいです。メガネユーザーは、メガネやピアスに配慮したモデルや軽量モデルを選ぶと安心です。
- Q何g以下のヘッドセットを選べばいいですか?
- A
長時間使うなら、まずは300g以下を目安に選ぶのがおすすめです。さらに軽さを重視するなら250g前後のモデルも候補になります。ただし、軽さだけでなく側圧やイヤーパッドの柔らかさも重要です。
- Q今使っているヘッドセットで耳が痛い場合はどうすればいいですか?
- A
まずはヘッドバンドの長さやイヤーカップの位置を調整しましょう。メガネのつるが押しつけられていないか、イヤーパッドが硬くなっていないかも確認してください。調整しても痛い場合は、軽量で側圧がひかえめなモデルへの買い替えを検討しましょう。
まとめ
耳が痛くならないゲーミングヘッドセットを選ぶなら、重量・イヤーパッド素材・側圧・メガネとの相性を確認することが大切です。
とくに長時間プレイする人は、300g以下の軽量モデルや、メッシュ・ベロア系の柔らかいイヤーパッドを採用したモデルを選ぶと、耳まわりへの負担を抑えやすくなります。
今回紹介した6モデルは、軽さ・装着感・コスパ・ワイヤレス対応など、それぞれ強みが異なります。
迷ったときは、自分が一番重視したいポイントを決めてから選ぶと、長時間でも快適に使いやすい1台を見つけやすくなります。


